MacBook Pro 13インチの持ち運び用にNOMADICのコンパクトリュックサックTR-32をもらった

昨日購入したMacBook Pro 13インチを持ち運ぶために、NOMADIC TR-32をプレゼントしてもらいました。1ヶ月遅れの誕生日プレゼント。

MacBook Pro 13インチ自体は使っていたので、それ用の小さなバッグは欲しいなぁと思っていたのですが、なかなか入手するタイミングがなく、新しいMacBook Proを購入したこのタイミングで・・・。

こちら、NOMADICのTR-32。機能性の高いバッグをいろいろと出しているNOMADICのビズカジの新シリーズで、コンパクトなリュックサック。

メインルームにはクッション材を使ったPC用ポケットがあります。

MacBook Pro 13インチは、このPCポケットに入るか・・・。

そう。ぴったり!!

もう一つの大きなポケットには雑誌がピッタリ入りますし、スマートフォンやPC小物を入れるための小さなポケット2つにもクッション材が使われています。

これ以外にも、500mlのペットボトルが入るポケット、底部には折りたたみ傘用のポケットが用意されています。

他にも、光を反射するリフレクターや、水滴の侵入を防ぐ止水ファスナー、肩への負担を軽減する肉厚のショルダーハーネスなど、期待に違わず機能性の高いつくりです。

何より重量が630gと、それまで使っていた3WAYバックと比べる半分近い軽さのため、移動時に体にかかる負荷が軽減されることが期待されます。

MacBook Proを持ち歩く際に常用するバッグとして使っていきたいと思います。

この記事を書いた人

井上 研一

株式会社VIVINKO 代表取締役/VIVINKOコンサルティング 代表
経済産業省推進資格ITコーディネータ/ITエンジニア

ITコーディネータとして、2016年からAIを業務に組み込む活動を続けている。2018年に株式会社VIVINKOを地元・北九州市で創業し、2020年に東京からUターン。生成AIを利活用するためのクラウドサービス「Gen2Go」を開発し、北九州発!新商品創出事業の認定を受ける。北九州市ロボット・DX推進センターでDXコーディネータとして中小企業支援に携わるほか、一般社団法人IT経営コンサルティング九州(ITC九州)の理事も務める。近著に「使ってわかった AWSのAI」、「ワトソンで体感する人工知能」。日本全国でセミナー・研修講師としての登壇も多数。